トライオートFXは「コアレンジャー豪ドル/NZドル」が最適

カンガルー同士の喧嘩
きままねこ
トライオートFXの口座開設完了!
どんな売買ロジックがいい?
taka
現在、トライオートFXで最も運用成績が高いのは、
コアレンジャー_豪ドル/NZドル」という売買ロジックです。

それでは、その特徴を見ていきましょう!

トライオートで現状最も高いコアレンジャー_豪ドル/NZドル
についてみていきましょう。


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トライオート

自動売買セレクトの中で一番好成績な売買ロジック

マイページにログイン後、「自動売買セレクト」というボタンをクリックすることで
リターンの高い順に売買ロジックを確認することができます。

現在一番リターン率が高く、かつ人気となっているのが
コアレンジャー_豪ドル/NZドル
です。

トライオートFX 自動売買セレクト選択画面

なんとそのリターン率は+65.41%とのこと!

では、このコアレンジャー_豪ドル/NZドルについて、
さらに詳細を確認してみたいと思います。

コアレンジャー_豪ドル/NZドルの詳細内容

どんな特徴があるのか、そしてなぜこれほど高い運用成績が
得られたのかについてみていきたいと思います。

2017年1月からの成績

以下の図は「コアレンジャー_豪ドル/NZドル」を2017年1月から最小単位である
1000通貨にて運用した場合の成績をグラフに表したものです。

推奨証拠金(最低限必要なお金)が130,068円に対して、
期間総合損益(最終的にいくら儲かったか)が85,080円という成績です。

たった2年間で約13万円の資金ではじめて8.5万円の利益
というのはかなりいい成績と言えるのではないでしょうか?

コアレンジャー(豪・NZ)運用成績 短期
(図が小さくて見にくい場合は画像クリックで拡大表示できます)

実現損益(図中の緑色)が日々の売買で生じる収益で、
トライオートFXはポジションが含み益にならない限り決済しないため、
当然きれいな右肩上がりになります。

一方、評価損益(赤色で示した部分)が未決済の
ポジションの損益(含み損または含み益)を示していて、
今までに何度か大きくマイナスになっている時期があることが分かります。

結局いくら儲かっているのかを表しているのが緑色の実線です。

特に図中の赤枠で示した部分、
実現損益がすごい下がっていることがわかります。

実現損益がある程度積みあがっていたおかげで、
少しだけ含み損の状態になるだけで済んでいたのが分かります。

このように、長く運用して実現損益を表す緑の帯が厚くなるほど、
評価損益の激しい動きを吸収できるようになっていくのです。

taka
長く運用した方が実現損益の積み重ねがある分、暴落に耐えられるのです。

2014年1月からの運用成績は?

次にもっと長期のスパンで見ると、
2014年1月からの成績は+313.72%となっており、
驚異的な収益率になっています。

実現益+評価損益(緑の実践)を見ると、
2014年から2015年くらいがギザギザしていますがそこを過ぎれば非常
に安定しています。

コアレンジャー(豪・NZ)運用成績 長期

高いリターン率を達成した原因とは?

きままねこ
そもそもなぜこんなに成績がいいの?
taka
コアレンジャーはレンジ相場といって、一定の価格帯の中を上がったり下がったりする相場のときに一番威力を発揮するロジックです。

豪ドル/NZドルがまさにレンジ相場を形成しやすい通貨ペアなため、ロジックの持っている特徴が生かされた結果といえます。

コアレンジャーのロジックは以下の記事でも紹介したように、
ある一定の範囲を上がったり下がったりするレンジ相場に強いのです。

FX自動売買のトライオートFXとは?運用実績は?

2018.09.19

2014年1月以降、豪ドル/NZドルは見事にレンジ相場を形成しており、
これがコアレンジャーのロジックの適性とぴったりマッチしたことが要因といえます。

下の図中、左丸のような大きく上がったり下がったりしている時
は大きく損失が発生してしまうことになります。

豪ドル・NZドルチャート

このままあと数年間レンジ相場が継続して、
その間に実現損益が積み重なってくれれば、
大きな損失が出ても耐えられるようになります。

逆に、投資をはじめてすぐにレンジが崩れる相場になってしまうようだと
損失になってしまうでしょう。

きままねこ
レンジ相場がこのまま続きますように!
taka
初心者の方は過去の実績がしっかりした「コアレンジャー_豪ドル/NZドル」からはじめてみてはどうでしょうか?

さっそく自動売買を開始しました

こちらが開始直後の画面ですね。

レートごとに複数の買い注文、売り注文が自動的に作成されていることが分かります。

スマートフォン用の初期画面

運用開始から時間が経過した段階

開始から1日が経ちました。

下のAUD/NZDチャートの中で三角マークで示されたのが現在持っているポジションを意味していて、
が売りポジション
が買いポジション
を表しています。

現状、売りポジションを2個、買いポジション3個の
合計5個のポジションを持っていることがわかります。

チャート

その5個のポジションの詳細が以下の「建玉照会」画面に表示されている内容に相当します。

建玉詳細画面

以上、コアレンジャー_豪ドル/NZドルについてのご紹介でした。


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