自由人を目指すサラリーマンの記録

コンテナ投資・株投資でサラリーマン卒業を目指して邁進中!自由人を目指すサラリーマンの記録

今大和ハウスの賃貸D-roomに住んでいるのですが、とても快適!

   

apart

実は僕は2ヶ月前に今の新居(といってもアパートですが)
に引っ越ししてまいりました。

大和ハウスのD-Roomと呼ばれるアパート
ということで非常に設備が優れております。

まぁ、D-roomといってもいろいろな種類があると思いますので、
あくまでも今回僕が入居した物件の話であることをご了承下さい。

入居者専用のWEBサイトが用意されている

こちらのサイトでは、入居者限定のお知らせや、賃料、光熱費を確認することができます。
また、領収書の発行なども可能です。

お問合せフォームが用意されており、
管理会社にメールやフォームにて連絡することができます。

トラブルの時にどこに連絡したらいいかわからない。
なんてことがあるかもしれませんが、
こういう仕組みがちゃんと整備されているというのは心強いです。

mydroom

毎月の賃料を確認する画面がこちら。

電気料金の確認ページ

インターネットの手続き内で入居後即利用可能

新居に来てまず手間なのがインターネットの準備です。
NTTとの契約、プロバイダーとの契約、
そして機械の設置・調整とやることがとても多い。

しかも、入居してすぐに使えるとも限らないので、
インターネット必須の生活をしている人にとっては
手間だったりしますよね。

大和ハウスの場合は壁のLANケーブルをさせるコネクタが
既に用意されています。

20160925_062212

なので、契約をする必はなく、
パソコンと壁のコネクタをLANケーブルでつなげるだけで
すぐにインターネットが可能となります。

スピードが遅いかなと心配だったのですが、
通信速度についてもまったく問題なしでした。

電気は大和ハウスと契約

一般的に引っ越しした時は光熱費の契約を自分でする必要があると思いますが、
D-roomの場合は入居者は東京電力ではなく、
大和ハウスの電気会社と契約することになります。

契約といっても書類に記入といった面倒な手続きは必要なくて、
東京電力の時と同じような感じでとても簡単に完了します。

更に、こちらの電気会社、
ほんとうかどうかまだわからないのですが、
東京電力と契約するよりも安いということです。

まだ最近入居したばかりでどのくらいの請求かわかりませんが、
入居からの半月分の請求がおよそ2000円だったのでした。

夏の暑い日、
がんがんにエアコンを動かしていた上での金額なので
たしかに安い方かもしれません。

入居には入居者専用のクレジットカード作成が必要

あとは、入居時に保証人が必要だったり、
保障会社との契約のためお金が必要だったりすることが多いと思うのですが、
大和ハウスのクレジットカードを作るだけですみます。

しかも、このクレジットカードに賃料と電気代の請求
が来る仕組みとなっています。

今までのアパートはいろいろな会社との契約が必要だったのですが、
大和ハウスはすべて大和ハウス関係の会社がやってくれており、
とても簡単です。

賃料、初期費用は?

あとは入居時の初期費用も安いということですね。
僕の入居した物件は築2年程度の築浅物件なのですが、
敷金礼金は無料でした。

ただ、毎月の賃料はちょっと高めかもしれません。

SECOMがついている

特に追加料金もなく、
というか含まれているのだとは思いますが、
ホームセキュリティのセコムがついています。

すべての窓やドアにセンサがついていて、
警戒状態の時に窓やドアが開くとそれを検知して警報が出る仕組みです。

20160925_062243

以上、D-roomのご紹介でした。


にほんブログ村

スポンサーリンク

 - 日常生活

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

ほぼ日手帳2017
2017年版のほぼ日手帳を購入しました

遅くなりましたが、 今年のほぼ日手帳を買ってきました。 スポンサーリンク 昨年は …

宅配事業はまだまだ改良の余地があると思う

最近まで運送業界が過酷な労働でたいへんという 内容のニュースが流れていましたね。 …